最大7000mmx3000mmサイズまでのアルミ枠での自社製版
最大2000mmx3800mmのスクリーン印刷
幅1900mmの溶剤インクジェット出力
を使い、あらゆる素材にあらゆる印刷を行ないます。いわゆる商業美術印刷から機能印刷、特殊印刷などあらゆるご要望にお応えします。
インクジェット出力によるターポリン幕などは 縫製、ハトメ加工までワンストップで極短納期で承ります。
御用途、ロットに合わせて、最適な印刷をご提案いたします。
■スクリーン印刷
■シルク印刷
■インクジェット出力
■ラミネートフィルム加工
■シルクスクリーン
■オーバーコート
■大型印刷
■プラダン印刷
ターポリン、トロピカルといった布・シート素材から、アクリル板、ポリカーボネート、プラダンなどの硬質素材まで、幅広いメディアへの印刷が可能です。
さらに、単なる印刷に留まらない独自の仕上げをご提案します。
耐久性向上: インクジェット出力物にスクリーン印刷で「オーバーコートクリア」を施し、表面保護と質感を強化。
高付加価値な加飾: 蓄光、ラメ、金・銀、パールなどの特殊インクを用いた加飾印刷により、意匠性の高い仕上がりを実現します。








ポスター、看板だけでなく、特殊インクでのプリント・印刷もご相談ください。
機能性インキなどは塗膜厚が厚いものが推奨されるものが多いのですが、自社製版による乳剤の厚盛りなどで対応いたします。
明るい場所で光を蓄え、暗闇で発光する「蓄光顔料」を混ぜた特殊インキによる印刷技術です。
1回で必要な厚みを確保する特殊技術 蓄光性能を十分に発揮させるには、約400μmという極めて厚い塗膜(通常印刷の約20〜25倍)が必要です。弊社では、通常より3倍以上の厚みを持つ版を使用し、柄をドットやストライプ状に構成することで、1度の工程で必要な膜厚を確保。効率的な製造を実現しています。
コストの最適化 全面ベタ印刷を重ね塗りすることで厚みを出すことも可能ですが、工程数が増えるためコストが大幅に上昇します。デザインを工夫し、1回塗りで厚みを出す手法が最も経済的です。
幅広い対応素材と活用例 素材を選ばず印刷できるため、以下のような多様なシーンで活用いただけます。
安全・防災: 避難場所の誘導標識、建築現場の養生シート(社名・ロゴ)
視認性向上: 夜間用ゼッケン、スポーツ・作業用ウェア
下地に再帰反射インキを印刷することで夜間視認性を高めることもできます。


熱交換塗料の特性を生かし、省エネ、プライバシー保護、インテリアの一部として有効です。
印刷物への加工

トロピカル、ターポリンなどロープ縫込みで縫製します

#25,#28サイズの自動ハトメ打ち機があります
それ以外のサイズは手打ちです

高周波ウェルダーで材料を折り曲げて溶着することで
パイプを通す棒袋を作ったり、材料を重ねて継いで大きな幕を作ったりします
印刷から後加工、梱包・出荷まで。ワンストップで一貫対応。
印刷後の多様な仕上げ加工に対応しており、最終製品の形でお届けします。
ターポリン・布製品: 縫製、高周波溶着(ウェルダー加工)、ハトメ打ち
プラダン・アクリル板: ボール盤による穴あけ、ハトメ打ち
一貫体制: 印刷から加工、梱包、そして全国発送までをワンストップで完結。